第1843回例会(2026.1.13)を開催しました
松戸西ロータリークラブ 第1843回 例会 令和8年1月13日

司会進行 山本 沖会員
点鐘 杉山 由祥会長


国歌斉唱
ロータリーソング斉唱



食事

会長挨拶 杉山 由祥会長
それでは皆様、改めまして、あけましておめでとうございます。どうぞ本年も、よろしくお願いを致します。2026年も明けまして、13日ですか、ちょっと1週目を、イレギュラーな形で休会になってしまいまして、少し時間が空いたところでございますが、改めて、今年一番最初の例会にご出席頂きましたことに、感謝を申し上げたいと思います。本年もどうぞ、一年間よろしくお願い致します。
そんなこんなで、新年会だ、なんだと過ごしていたなかで皆さん、ご健康でいらっしゃることにまずは、お慶び申し上げたいと思いますが、個人的にはいろんなことが持ち上がってきて、「解散」という言葉は、聞きたくないのですが、(会場 笑)早速先週末に、そういう話が持ち上がって、10日の土曜日には、各県、各市の選挙管理課に緊急の通知が文書で回ってきてしまいまして、通常で考えれば、この月末から来月にかけて総選挙が行われるのかなと、という状況でありますけれども、それは、どうなるかというのは。また今週の各報じ方によって違ってくるのかなと、思っております。いずれにしましても、我々常在戦場で、その世界に居る者としては、臨まなければいけない立場でありますので、そういったなかで、いろいろな世の中の様子というのを見定めながら今年一年、過ごしていきたいなと、思っております。今年が午年ということで、今年は年男、今年の10月で48歳になるのですが、年男を迎えるというで、いろいろな神社にご挨拶に行って参りました。年初早々から、先ほどお話あったとおり、いろいろな動きがあるし、午年でそういう大きな動きが多く、生まれる年と伺っておりますので、そういうところでもあるんだろうなと、思っております。そのなかでも、少し、社会全体の動きの変化というのを、感じることがいろいろとありましたので、少しお話をさせて頂きます。昨年から、今年にかけて二つの首長選挙、市長選挙が行われました。一つ、二つとも社会を揺るがした選挙です。一つは、静岡県伊東市、田久保市長の選挙。そして昨日行われた、群馬県前橋市の市長選挙と。我々業界にいるものとしては、注目の選挙だったわけですが、結果が分かれました。その結果の分析というのは、いろいろあるんで、これからいろいろ出てくるんですが、個人的に少し、この二つの選挙、以前から、気になっていたことがあって、おそらくそれは、選挙の結果云々ではなくて、社会の潮流が変わったなと、いうふうな、印象を受けています。例えばひとつ、伊東市のほうは、負けるだろうなと思っていたのですが、前橋市のほうは、選挙入る前から、これは勝つだろうなと、思っていたんですね。世論がそういう流れになっていました。その一つの大きな要因は、ひとつは、これは根本的な話なのですが、やはり女性の政治家を増やそうとする世論の欲求。これが各種選挙においては、女性候補は上乗せになる要因になっている。これは根本的な、話です。もう一つはですね、おそらく、政治家、というか、リーダーを選ぶときに、これまでは、選良という名前で、良きものを選ぶ。ということで、言われてきた選挙が、実は、良いか悪いかは個人の判断であって、実はそこに、倫理。倫理観とか、倫理というものは、あまり重視されなくなってきたと。実は僕は、これがひとつの、世の中の、大きな流れじゃないかなと、というふうに思っています。これが良いか悪いかは、別として、結果として、そうなっています。なぜならば、彼女は、一度は選ばれているからです。そして、なかには、もう一回選ばれている人もでてくる。それは、昨年の、兵庫県知事選挙でも、同じ事が、起きました。つまり、私達は、いままで、選挙とかリーダーを選ぶときというのは、良きものを選ぶという基準を持っていたはず。なんですが、今の世論は、それを重視しなくなってきたと。ただ流石に、あまりにも、方を逸脱したということで、あるならば、それはまた、別の話になってくるのですが、おそらくそういったものが、前提になった社会になってきていると。というのが、ひとつ大きな違いなんじゃないかなと。思います。これは、倫理観の低下と一言で言ってしまえば、簡単なんですが、「悪名は無名に勝る。」と。ということが、今社会の大きな流れになっていると。それが、何が危険かというと、今度はAIの発展の話になってくるのですが、リーダー像が、こうやって変わってくると、そのリーダーの発した言葉を、さらにAIとか、技術が、うまくそれを、拡散をするようになってきて、それが世論を形成していくと。という社会になってきています。良いか悪いかは別として、トランプさんがベネズエラを攻撃した話も、一方で見れば、それは正しい。国際社会から見たら、無法。だけど、その国民はそれを選んでいるわけですね。しかもそれが、技術の発展によって、瞬く間に情報が拡散されて、世論を形成していくと。こういった時代に私たちが生きているんだということを、実は昨日、松戸市も成人式で4600人、の新成人が生まれましたけれども、「あなたたちは、そういう社会に生きているんです。」という、メッセージを発したところであります。こういったときに、やはり、重要になってくるのは、どうやっても教育としか言いようのないですね。そのAIを規制する、世論をどうにかするということは、もう、おそらく、不可能に近い部分まで、来ているだろうと、思っていますけれども、最終的に、そこになにか、設定をする。課題を設定する。その発信する、一番最初の部分で、物事を設定する。そして、それを、一時的な受け手が、判断をしていく。というのは、これは、教育によってでしか、なしえない事だと、痛感している新年でありました。そういったなかでですね、社会の好機と言われていた、マスコミ自体が、信頼を失っていて、そして、学校教育に、それを求めることも、不可能になってきている。そうなったときに、やっぱり一番大事なのは、家庭であり、社会であると。地域社会であると。そこが、まさに、教育の、最前線になっていくと、思っています。そういった意味において、松戸西ロータリークラブは、今年40周年を迎えるわけでありますけれども、まさに一つの地域社会の好機として、私達は、そういう良きもの。を、どういうものかということを、社会に訴えかけていく。そういう役割が、どんどんどんどん、重要性が増していくんじゃないかなと、思っています。神谷委員長を中心に、今年の6月2日に、40周年記念式典がございますけれども、今一度、この半年間、皆様とですね、この歴史を振り返って、西ロータリークラブの役割、重要性を、もう一回、再認識して、残り半年間、やっていきたいと思っております。残念ながら、谷口幹事が、ご家庭の事情で今回半年、休会ということになりましたが、吉田副幹事に代行して頂いて、そして浅野さんと、河合さんにそれをサポートして頂くという体制で、やっていきたいと思っています。ご家庭の事情ですので、それがクリアしたあかつきには、是非とも戻って頂きたい。ご本人も戻りたいと、いうことでやっておりますので、どうかそれまでに、皆さん、一丸となって、今年残り半年、支えて頂きますよう、よろしくお願い申し上げまして、年頭のご挨拶とさせて頂きます。今年一年、どうぞよろしくお願いいたします。

幹事報告 吉田 健 副幹事
サジーさん(学友)から年賀状が届いております。
専修大松戸高校から寄付金の御礼
松戸北RCさんより、例会変更のお知らせ。
2026年台北国際大会、RI主催親善朝食会のご案内

卓話 宮野 守会員 「近況報告 よもやま話」
あけましておめでとうございます。まず最初に、昨年は皆様にお世話になりまして、柏まで来て頂きまして本当にありがとうございます。やはりロータリアンとして、本当に感謝の気持ちでいっぱいでございます。私どもはですね、松戸で、私の女房の時代から、55年ですか。松戸でいろいろと飲食店をやりまして、長年やってきたのですが、いろいろと店の事情もありまして、柏に行くことになりまして、今、柏に行って、頑張っている次第でございますけれども、皆様にはいろいろと、お世話になりました。ありがとうございます。まず、西ロータリアンの人たちと、ここまできて、本当に皆様の、心がすごくわかるような気持ちになりました。だから、ロータリーとしてはですね、私は、これからもずっと続けていきたいと思います。住所は松戸にありますので、やはりロータリー、毎週の例会には来て、がんばりたいと、頑張っていきたいと思います。
それとですね、これから、今年は40周年ですか、ございまして、神谷委員長、みんなで、この40周年を、成功させていきたいと思っております。まして、ロータリー、モンゴルのロータリーの人たちが、まず25人くらいですか、来る予定がありまして、その人達をどういうふうに、楽しくして、帰すか。ということを、考えていきたい。親睦としては、考えていきたいと思います。みんなの協力がないと、出来ないと思いますが、皆様どうぞ、6月には40周年のときには、どうか皆様協力して、頂きたいと思いますので、よろしくお願いします。
それとですね、ここで、今年の占いなんですが、今年は午年ですね。午年というのは、私は11日に、私が、やっているお寺で、御祈祷をやったんですね。新年御祈祷が。そのときに言われたことが、「午年というのは、暴れ年」らしいです。暴れ馬。馬というのは、結構、暴れる年らしいのです。それでですね、暴れ年馬、いろんなことが、日本だけでなくて、世界中でもあるらしいですけれど、それに向かってですね、人それぞれ、みんないろんな、問題が起きると思いますけど、いままでやったことを、ちゃんと積み重ねていけば、また今年も、良い年になると思いますので、皆様、自分自身が暴れないように、良い年にして、いって頂きたいと思います。
それで、今日はですね、九星気学の、紙を皆様に、渡したのですが、持っていると思いますが、一番上に今年の、良い方位、書いてありますが、皆様、二重丸「◎」あると思いますが、これが、皆さんそれぞれの、二重丸「◎」書いてあるのは、良い方位の印でございます。ペケ「×」は、絶対に行ってはいけないという方位(会場 大笑)なんですが、凝り固まってやる必要もないのですが、まずですね、「〇」のところ、あと、二月から、皆さんそれぞれ、見てください。なにしろ九星気学は、実践です。実践哲学ですから、行かないと意味がないものですから、それで、丸一つ「〇」がありますけれども、これも、行っても良い。ということなんです。あと、何も書いていないところは、行っても行かなくても良い。という様な感じで、九星気学で、これは表しています。皆さんそれぞれ、この一年間ですね、いろいろと皆さんの商売に役立てて欲しいと思います。私どもも、もう何十年、これを見ながら、毎年考えながら、方位をとって、やっている次第でございますが、私が健康なのは、本当に風邪も引かない。インフルエンザもやったことない。それとコロナにもかかったことがない。これはですね、やはり、自分なりに方位をとっているせいもあると思うのですが、健康が一番だと思います。やはり健康でないと、何もできないと思います。病人は何もできないじゃないですか。だから健康のために私は、必ず、健康の方位をとったりしているんですね。皆さんそれぞれ違うと思うのですが、私は二黒なものですから、二黒の、方位によって、やっている次第でございます。面白いのは、私は今年で、4年間良い年だったんですよ。そうすると、昨年。今年からは、私は4年間駄目な年になるんですが、そのために方位をとっている次第でございます。次の方位がありますので。それでですね、女房が今度は、良くなるんですよ。うまくできているんですね。私が悪い事は女房がどんどん良くなっていく。それで、今まで何十年も、仕事をやってきました。本当に昨年は大変な時期でした。あんな大きな店をやるというのは、本当に、苦しかったです。いろんな意味で。赤字のときもあり、良い時もありますが、苦しい時に、お互いにウチの女房と助け合って、いろいろとやってきたので、どうにか柏に店が出せるようになったのですが、いろんな意味で、九星気学は、本当に、やればやるほど、良い事が掴めることがあるんです。だから、不動産も、方位が良い時に、不動産を買ってきたものですから、気学で全部やってきました。だから、気学を外すことは、私のなかでは、できないものですから、本当にいろいろやってきて、どうにか、成功していますけど、柏に行って、いろいろな意味で、まだ浅いのですが、1か月ちょっとですか、また全然松戸と違って、人が多いんですね。周りから。周りから来ますから。茨城とか、野田とか、鎌ヶ谷とか、いろいろなところから来て、人が多いのです。人が多いというのは、いろいろな食べる店、個人店が多いのです。個人店が多いところは、それだけ人が、集まるんだなと、思いました。そういうので、柏に行けばなんでも食べるところがある。松戸は少ないですね。居酒屋とかは、多いと思いますけれども。そういう人も集まるのかなと、思いました。そういう意味で、これからも、柏のほうで、がんばっていきたいと思いますが、なにしろ、私は松戸でも、50年もいたものですから、松戸が良くなってほしいわけです。松戸が良くなれば、また、松戸に戻ってきて、商売をやりたいと思っています。そういうことで、西ロータリークラブの方には、いろんな意味で、お世話になっていますので、これからも、西ロータリーのためにがんばって行きたいと思いますので、どうかよろしくお願いします。以上でございますが、気学のことで、何か質問がありましたら、説明させていただきます。
質問 表の見方は、年と月があるのですが。
年と月があります。年で悪い時は、月で方位をとってください。
質問 東とか、西は、自分の自宅ですか?
自宅です。一番出るのは、海を越えた方位を取れば、良いです。本当は。近くでもあります。
海外とかですね。それでも。悪いのに行って、悪い事も起きます。
質問 年と月があるのですが、年の方位と、月の方位、どちらが優先なのですか?
優先は、一番良いのは、年の下に見るとわかるのですが、良い方位があるのですが、年と月が良いのが、最高に良いのです。
質問 年が良くて、月が悪い時は?
それは、あまり、一泊ぐらいで帰ってくるとか。(会場 笑)本当は四泊が一番良いのです。良い方位の時は、四泊くらいします。三重丸のときは。水取というのがあるのですが、何人かで北海道に行ったと思うのですが、水を取るときがあるんです。水というのは、地下水じゃないですか。湧き水ですから。そうすると北海道に行って、何人かで行ったときに、私はお寺の神社とか、湧き水が必ずあるんですよ。こういうことをやっている人は、必ず来て、水を取っているんです。そうすると水を取る時間もあるし、日と、取る時間もあるんです。その時間で取らないと、何もならないんです。取って、ペットボトルに入れて、毎日飲むわけです。それを毎日飲むのは、毎日、方位に居ることになるんです。体に入れるから、水を。それが気学の教えなんです。
だから、私が、Aさんとか、Bさんと、Cさんと京都行ったときに、痛風ですごく、足が痛くて、腫れてしまって、それでも行ったんですが、そのときに薬師寺で、お願いしたら、そこで、薬師寺如来があるんですが、その後ろに石があったんです。石があるところで、手をかざしたんです。痛くてしょうがないから。治してくれと。そのときに、電気が体に走って、入ったんです。電気が。これ、皆さんは嘘だと思うんですが、電気が走ったんです。手の中から。体に。そしたら、痛みがピタっと、止まったんですよ。それで赤く腫れている足も治ったんです。そういうことがあったんです。みんな不思議そうに言うけど、AさんとBさんは、知っていると思うんです。その場面を。私が体が悪くて行ったのを。だからそういうことが、方位で行って、そういう場面であって、そういう事が起きたということは、やはり方位にもあると思うんです。いろいろな意味で。私のお坊さんにその話をしたら、お坊さんが「必ず、あなたは、お寺に来て、いろいろとやっているから、そのご利益もあったんじゃないのか。」と、言われましたけれども、それで年に二回は、薬師寺に行ってます。必ず一人で行っています。お礼参りに。そこに、皆さん知っているかな。高田好胤という人は、随分前になくなって銅像になっているんですが、 その人が薬師寺を大きくしたのですが、その人は、修学旅行に来る子供たちに、いろんなことを、話をして、いろいろと子供たちに教えた人なんです。本も、5冊くらい出していると思います。「心」という本と、そういう仏教の本だけでなくて、人間のいろんなことを、書いた本があるのですが、それも全部読みました。だから、すごくあの人に対しては、昔から、すごい思いだったのですが、それで、みんなを連れて薬師寺に行こうと、行って、連れて行ったんです。本当は京都だったんですがね。薬師寺に行ってくれと皆さんと一緒に行ったんですが、東大寺に行って、その後、薬師寺に行ったんですが、そういうことがありました。だから私は、自分が実際にそういう体験をしたから、信じるわけですよ。だから、気学も、信じて、良い事も悪い事も、やってみようかなと、思って、今やっている次第でございます。だから皆さんも、やはり人生は長いですから、自分の家から一歩出ると、何があるかわからないですから、交通事故が起きる人もいるし、いろんな意味で、やはり体が一番ですから、そういうので、できる人は、こういう方位を取って頂きたいなと、思います。あとは、ございますか。
質問 北の方位は、西北西から、北北東まで、時計で言うと、11時から1時まであるのですが。
自分の家から、北の方向で、だいたい、松戸だと、北海道。青森もあります。自分家から、今携帯でみると、わかると思います。時間は関係ないです。
質問 関東からどうこうは、ありますか。東は、ここらへんだとないのですが。
東あります。銚子ですね。成田とか。ここからみて東南は、その下の勝浦のほう。近いところは、幕張ですね。幕張から下になると、南になるんです。ディズニーランドは、南ですね。館山は南です。この辺から見て。下ですから。西ですか。箱根は西南です。西は、甲府のほうです。
質問 すみません。モンゴルと台湾は?
モンゴルは、西北です。台湾は、南西ですね。だから西南ですね。台湾は。要するに台湾から、ずっと香港、ベトナムとか、東南アジアは、南西です。あまり凝り固まってもしょうがないですが、自分が良い時に、行けばよいんじゃないですか。私もそんなに凝り固まらないのですが、×のときは、行かないです。どうしても悪い時は。この方位学は、悪い事ついていると自分に来てしまうんですよ。自分に来てしまいますから、悪い事には使わないほうが、良いということです。私も何十年も方位学をやっていますが、本当に自分が生きているときには、良い事よりも、悪い事が多いと思うんです。嫌なこと。嫌なことが多いと思うんです。いろんな意味で。皆さんそれぞれで。周りで。だけど、そのなかで、嫌なことを、少しでも、それ以上、悪くさせないような、ために、方位をとるわけですよ。そういうことなんです。ですから、良い事ばかりでは、ございません。悪い事、いっぱいあります。そして皆さん、色々な意味で苦労していくんじゃないですか。そう思います。だからそういう意味で西クラブの皆さんには、なるべく悪い事が起きないように、またこの一年間、がんばってほしいと思います。私もがんばって、このロータリークラブをがんばって盛り上げるようにしますので、皆さんどうぞ、よろしくお願いいたします。終わりにします。どうも、ありがとうございます。

委員会報告 IM実行委員長 河合 直志
IMの内容について テーマ 今こそ国際奉仕を考えよう

ガバナー補佐 石井 弘
IM 2月17日はよろしくお願いいたします。
山本 衛会員
松戸西RCのメールアドレスが、少し不調です。地区からのメールが、未着状態となっております。気をつけてください。
お祝い披露

ニコニコ発表 稲葉のりひさ会員
点鐘 杉山 由祥会長
閉会