第1817回例会(2025.5.27)を開催しました

第1817回例会(2025.5.27)を開催しました

 

松戸西ロータリークラブ 第1817回 例会 令和7年5月27日

 

司会進行 浅野 実会員

 

天鐘 山本 衛会長

 

お客様紹介  LPSA 日本女子プロ将棋協会 女流棋士 大庭 美夏様

 

食事

 

会長挨拶 山本 衛会長

皆さん、こんにちは。本日は、お客様、LPSA 日本女子将棋協会 大庭 美夏様に、来ていただきました。後ほど大庭様には、卓話をお願いしております。大庭様よろしくお願いいたします。さて、先日の関口さんの、通夜、告別式は、皆さんお疲れ様でした。通夜と告別式では、前ガバナー補佐の鈴木さん、松戸北RCが、お坊さんとして読経をされておりました。通夜振る舞いの席にて、お話をする機会がありましたので、少しお話を聞くことができました。亡くなった関口さんの戒名を、鈴木さんが考えられたそうです。関口さんの戒名、少しロータリー関係の意味を入れられないか。と、考えられたそうです。ちょっと難しいと考えられるのですが、西クラブの、西という文字を入れられたのかなと、思いました。松戸西ロータリークラブのバナーが飾られていたり、奉仕の理想のバイオリン生演奏で、見送ったり、随所にロータリー関係がみられるような、そんなお通夜でありました。

さて、松戸西グループラインより、でてきた話です。ここのところ、国際ロータリーは、DEIを推進してきました。しかしながらトランプ政権の誕生により、行き過ぎたDEIを是正する動きがあります。具体的には、2025年1月20日連邦政府の多様性、公平性、包摂性DEIプログラムを終了する大統領令に署名し、連邦政府全ての省庁に対し、民間企業のDEIに基づく取り組みの撲滅にも働きかけるよう指示をしました。実際に、DEIを廃止すると解釈できる内容を発表する州知事も、出てきているようです。では、ロータリーは、どうなのか。当然、そう考えるのですが、2025年4月14日に、国際ロータリー会長 ステファニーA.アーチックさんより、クラブオールにて、メール送信がありました。背景には、トランプ大統領の政策が色濃くあると思います。すこし、内容を紹介します。

 

以下、国際ロータリー会長

ステファニー A. アーチックさんより

メール内容です。

 

ロータリー会員の皆さま

私たちはこれまで数カ月間、世界中のロータリークラブを訪問し、地域社会に目に見える変化をもたらしている感動的なプロジェクトを目の当たりにしてきました。その一方で、現在の政治的・経済的な不安定性と、それがロータリーの活動に及ぼすかもしれない影響について、多くの方々からの懸念の声を耳にしてきました。

 

不確実性の時代にあってもロータリーの使命と価値観は変わらないことを、ここに断言いたします。地域社会に深く根ざしているロータリーは、世界でよいことをするための力です。私たちは引き続き、人びとに奉仕し、高潔さを奨励し、世界理解、親善、平和を推進していきます。

 

奉仕、親睦、多様性という理念があるからこそ、ロータリーはあらゆる境界線を超越できます。私たちは、あらゆる背景をもつ人びとを結びつけ、協力を促し、地域社会をより強くします。

 

120年にわたり、ロータリーは2回の世界大戦、冷戦、そして数回の致命的なパンデミックを経験しながらも、発展しつづけてきました。ロータリーの使命と価値観を堅持しながら、耐え忍び、さらに強くなってきました。このような時こそ、ロータリーの強み、そしてロータリーを支えることの重要性を、改めて思い知らされます。

 

以下は省略しますが、ポリオの根絶を目指す等記されており、最後は、

現在、私たちの懸念や不確実性を行動へと転換し、希望のビジョンを人びとと分かちあうことがますます重要になっています。

心を込めて

 

国際ロータリー会長

ステファニー A. アーチック

と、記されていることを、紹介させていただきました。以上会長挨拶とさせていただきます。

 

 

幹事報告 河合 直志幹事

松戸RCさんより、例会変更のお知らせ

 

 

外部卓話 LPSA 日本女子プロ将棋協会 女流棋士 大庭 美夏様

 

こんにちは。ご紹介頂きました、日本女子プロ将棋協会 女流棋士 そして、現在は理事も務めております大庭美夏と申します。このような会にお招き頂きまして、たしか、私は二回目なのかなと思うのですが、前回も将棋界のお話をさせて頂いたかと思うのですが、今回も、その後の棋界、将棋界の動きなどを、ちょっとご紹介させて頂きたいなと、思います。そう思っていたところに、ちょうど今朝の朝日新聞の社説の上のほうに、女性の棋士、新しい挑戦を見てみたいという、記事が掲載されました。私、朝日新聞を、デジタル契約をしておりまして、朝、スマホを開いて、「あらっ」と思って、ちょうど、お話するのにぴったりだと思って、ちょっと皆さんにも記事をご紹介したいということで、配布をお願いしました。こちらに書いてある内容としましては、現在は棋士という、藤井総太をトップとした組織、という資格のなかに、女性も目指すことができるのですが、まだ、その資格、四段まで昇格した女性はいないのです。なので、別の組織、資格として、ライセンスとして、女流棋士というものがありまして、その中に、今私と同じ団体にいます、蛸島彰子(たこじまあきこ)初代女流名人から始まった、代々いろいろな関根紀代子さんとか、中井広恵さんとか、清水市代さんとか、ずっとトップ、タイトルを獲得した女流棋士がいまして、現在のトップは、福間香奈さん。旧姓 里見香奈さん。という、最近ご結婚されて、お子さんも御生みになって、ママさん棋士として、女流のタイトル8個あるのですが、8つのうち5個維持している女流五冠の福間香奈さんと、女流のタイトルを、3つ、そのなかで、一番格が上の、序列一位の白玲(はくれい)というタイトルを持っている、上流三冠の西山朋佳さん。この二人が、現在の女流棋士のなかでは、トップを二人で争っているという構図になっています。里見香奈さんも、男性と同じ資格、棋士に編入する試験を受ける成績というのを、少し前に挙げられて、その編入試験というのを受けたのですが、五番勝負のうち、三回勝たないといけないという決まりが、三連敗でクリアできずに、棋士の資格が得られず、そして西山さんは、また、棋士編入試験の資格を取って、昨年、年明けごろ、割と最近だったのですが、編入試験があったのですが、それも二勝二敗までいって、最後、5局目勝てば、というところまでいったのですが、そこで敗れて、資格が取れずということで、二人が本当に、男性に伍して、奨励会という、養成機関にも入っていて、あと一つ上がれば、棋士になれるという、三段というところまで進んだのですが、あと一歩のところで、クリアできていない。だけれども、本当にあと一歩。西山さんは、三段リーグも、18戦三段として戦うのですが、だいたい毎年、毎回の昇段ラインというのが、五敗くらいがラインで、藤井総太さんも、13勝5敗で、上がったのですね。逆に5敗も負けるんだ。というくらい、レベルが高いリーグなんです。西山さんは14勝4敗という成績だったのに、たまたま上位にさらにもっと良い成績の人がいて順位の差、頭ハネで上がれなかったという。本当あと1勝届いていないという状況があって、やはり、メディアの方とか、ファンの方とかは、もう、ほぼほぼ棋士と、遜色ない実力があって、そしてやはり、話題としても、あと女性のこれからの普及発展のためにも、女性初の棋士を誕生してほしい。させてあげたいみたいな、気運がとても高まっているんですけれども、なかなか今の棋士編入試験というのが、棋士になりたての、三段リーグを抜けたばかりの、新進気鋭の若手四段と、5回やって、3つ勝たないといけないという規定になっていまして、なかなかクリアするのが大変な試験になっているので、女性の場合は、少し別の規定も作っても良いじゃないか。ということで、今日、この社説を。別の規定が今、提案されていて、もうすぐ6月に将棋連盟の、総会で、それが諮られるということで、決めるのは、棋士の皆さんが、正会員で、将棋連盟が、棋士の投票で決まるんですが、やはりメディアの方々は、皆賛成しているという感じで、最近こういう、記事が出たり、あと少し前には、西山さんの特集の番組が出たり、という感じで、世の中の期待はすごく大きい。と、思っています。ただ、私も、いろんな立場がありまして、私個人は、もう現役は引退して、もう大分経つのですが、20年近くになるのですが、今は、京成津田沼に、所司一門将棋センターという将棋センターがありまして、そこで本当に初めての、お子さんから、将棋を教えたり、していますので、教える立場としては、やはり初の女性棋士誕生してほしいという気持ちもありますし、ただ、私、娘も女流棋士でして、娘は、まだやはり、まだなったばかりで、今年大学卒業して将棋一本になったところなんですが、その女流棋士という制度の、発展と、また棋士と、統合するのかどうなのか、囲碁のほうは、女性の棋士は沢山いらっしゃいますけど、資格としては、女流棋士と分かれていなくて、男性も女性も、棋士という、対戦するひとつ。ただ、女流棋士となるときに、女性の特別枠があったりするという形で、女性の棋士を増やしている。だから、ひとつの制度にするのが良いのか、女流棋士は、女流棋士として、分かれていたから、今、通算でいうと、百人以上が、女流棋士という、資格をとって、そのうち、現役が今、80人くらいいるんですが、引退した人も、普及活動とかいろいろしていますので、その資格の作り方、制度設計というのが、すごく難しいなあと、思ったりしています。特に、この四段になるか、ならないか、というのがすごく、大きいことなのですが、福間香奈さんが、昨年の秋に出産を控えて、タイトル戦に臨むときに、ご本人は指したかったんですね。で、「指せる。」と言って、それで出場を決めて、スケジュールも出したんですが、タイトル戦って、全国各地を転戦しますので、途中で体調的に、「やっぱり指せない。」直前に、なったときに、将棋界って、一回、タイトルのスケジュールを出したら、それを延期するということが、基本はできなくて、それで規定をとって不戦敗という扱いにしたら、やはり将棋界がすごく、そういう女性に、妊娠・出産とか、そういう女性特有の事情に配慮がない。というので、すごく将棋連盟さんと、スポンサーさんが、ちょっと叩かれてしまって、でも、ウチらからすると、「本人が指したい。」と言ったので、ぎりぎりまで、指させてあげようということで、逆に本当は、「もう出られないんだったら無理しないで、休みなさい。」ということも、できたけれども、「指したい。」というから、差ささせてあげようとしたら、結果的に指せなかった。みたいなこともあって、だから、制度も、いろいろ公平にとか、あと、配慮するんだけれど、相手もあったりするので、すごく難しいなあと。だから、「じゃあ、どういう風にしよう。」というのも、難しいなと、すごく、思っているところで、なので、今回のこの女性の、新しい棋士になれる制度、その女流棋士のタイトルは「白玲戦」というタイトルが、一番賞金額が高くて、あと、全員女流棋士の順位戦を戦って、その頂点が「白玲」ということで、その序列第一位のタイトルを、五期獲ったら、棋士になれる。という制度を、作りましょう。という提案が、されていて、正直、すごく賛否が分かれている感じなので、この6月の初めに、規定が、果たしてどうなるかというのが、私も、将棋連盟から独立して別の組織にいますので、投票権もないですし、でもどうなるのかなと、思いながらすごく、注目して見ているところです。ただいずれにしても、昔は本当に蛸島さんの時代とかは、本当に女性が一人しかいなくて、そこから、一期生は、6人から始まって、だんだん棋士の活躍によって、女性で将棋をやる人も増えましたし、あと最近は、見る将棋ファンも増えていて、自分は指さないけれども、スポーツを見るとかと同じように、あと、アイドルを応援するみたいな感じで、推し活みたいな感じで、棋士を応援してくださる女性ファンとかも、増えてきておりまして、そういう新たな将棋の楽しみ方とか魅力みたいなものを、やはり、昔はどうしても、男性の世界という印象が強かったんですけど、女性も楽しめる。いろんな、もちろん私達としては、将棋を指して頂けるのが一番嬉しいんですが、見るファンというのも、いろんな楽しみ方していただいて、やはり、女性も楽しめる。せめて三割四割くらいは、将棋大会でも女の子が出てこれるようになってきたら、やはりトップもそれだけすそ野が広がれば、トップも増えていくのかなと、どうしても、やはり、女性が、一人だけで男性の世界に挑んでいくとういのは、いろんな意味で、環境的にも難しいのかなと、やはり気持ちとしても、男性の中に一人でいるというのも、プレッシャーもかかりますし、注目も一人だけされてしまうので、まずは、私達としては、女子の将棋を楽しむ人たちを増やして、将棋人口、女子の将棋人口を増やしていきたいなと、というところを目指して、活動していきたい。そしていつか、女性の棋士も、そんなにニュースにならないくらい、普通に男女してくれたらいいなと、というふうに楽しみにしております。ということで、どうしても、女子に昔は、勝負事という要素もあったので、きっかけがなかったんですが、私達、日本女子プロ将棋協会は、全国各地で、小学生・中学生の女子だけの大会を開催したり、あとは、最近は、女性だけの五人一組の団体戦という、大会をやったりして、その大会は、30チーム以上、150人くらい、全部女性の大会をやったりしています。それをまたさらに発展させて、女性の居心地というか、環境作りみたいなものを、やっていきたいと思っております。是非、ご興味ありましたら、ご声援頂けたら幸いです。本日は、ありがとうございました。

 

 

御礼

 

 

山本 衛会長 

ロータリーも、ちょっと女性が少ないというところがありますので、このLPSA 日本女子プロ将棋協会が、棋界で女子が男性のなかに、いかに入っていくかというところは、ロータリーにも共通するところがあると思うんですね。

女流棋界の動きが、ロータリーの参考にもなればと思っております。今日は、ありがとうございました。

 

 

委員会報告

 

石井 弘会員 来年度ガバナー補佐をさせて頂きます。山本会長と昨日、千葉で、次年度の時田ガバナーを囲んで、いろいろ打ち合わせ会をして参りました。来年度は時田年度で力を入れたいのが、里見八犬伝を、基にした、ロータリーとの関わり合いのなかの、イベントをしたいと。最終的には、柏の寺嶋パストガバナーは、江戸時代の色々な絵の収集家でもあります。その方の、里見八犬伝 宮田雅之作「刀勢画・八犬伝」 辻村寿三郎・清水英寿作「新八犬伝」創作人形 それを6か所の美術館で展示をして、同時にロータリークラブの活動を、PRしていく。公共イメージの向上を図っていいきたいというのが、ひとつのポイントであると。ということを仰っていました。そして最終的には、館山城、お城がありますけれども、そこで、もしお越しいただける方がいれば、台湾のようなランタン、なにかひものついていて、上にあげるランタンなようなのも最終的には上げて、それからポリオの撲滅それ他の式典をそこで行いたい。ということでございましたので、それがひとつのメインになってくるということですので、前もってお話をしておきたいなと。来年度の、ラーニングセミナー、11月11日でございますけれども、稲葉さんに、委員長をお願いして、早速、動いて頂きまして、会場のほう確保を終了しましたので、これから徐々にその内容について、詰めながら、進めて参りたいと思いますので、来年度ひとつよろしくお願いします。以上でございます。

 

 

宮野 守会員 親睦委員会から。

来月の親睦旅行の、参加する方へお願いがあります。来月の今度の例会のときに、入金のほうをよろしくお願いします。銀行振込でも大丈夫です。

 

 

稲葉 のりひさ会員 40周年記念事業の委員会から。先日来年度の40周年記念事業の、地区補助金を使った身体障害者の皆様への競技用の車椅子。フレームランナーというものを、寄付することをメインとした事業の地区補助金の承認が、おりたということです。まだ非公式なのですが、だいたい降りたということが、出ましたので、満額通ったそうなので、また、公式には、地区のほうからくると思うのですが、お話がきております。

それから今日、例会後に、40周年記念委員会やりますので、委員の方、すみませんが、お残りいただけたらと思いますので、よろしくお願いします。

 

 

お祝い披露

 

 

ニコニコ発表 高橋 繁会員

 

石井 弘会員 

皆さん、来年度についてですけれども、7月1日は、ガバナー補佐訪問は、会長幹事の都合で、8日に延期をしますけれども、2日に日から各クラブを回ってまいります。内容につきましては、約30分、今、パワーポイントを、山本会長に作製をして頂こうと、今、考えております。まず内容は、RI会長の来年度の方針。それから、それを受けた時田ガバナーの方針。その後に、先ほど言いました、里見八犬伝、実は里見八犬伝は、千葉を舞台にしたものでございますので、これを使って道徳観、というのが、ロータリーの道徳観に似ているんじゃないかというので、実はこの、ビデオを地区大会でご覧になったかと思うのですが、そのビデオを、流したいと。と同時に、開催をしている場所についても、流したいなと、というふうに考えております。そのあと、昨日も、時田ガバナーのほうから、地区の委員会を、全部の各委員会を卓話に出したいと。各クラブで、是非とも、呼んでほしいと。ということで、たしか、10人くらいの地区の委員会があると思います。12か月、一か月に1回くらい呼んでいただくと、12回、はまるのかなと、というふうに考えておりますので、これを実施をしたい。それから、マイロータリー。皆さん、この中に、マイロータリーに登録している方は、何人いらっしゃいますか?登録している方。(会場内 4~5人挙手)さみしい。4人。5人。6人。時田さんのほうから、できるだけ、多く、できれば全員が、マイロータリーに登録してほしいと。マイロータリーに登録しますと、そこから、ロータリーがどんなことをやっているのか、ということがわかってきます。是非とも、情報を得るためにも、マイロータリーに、参画を頂きたいという話をしたいと思います。それからもう一つは、野球部の件ですが、今まで松戸西RCは東クラブから引き継いで、野球部をやってまいりましたが、もうクラブ単位では、なかなか人が集まらなくなりましたので、第13グループ、松戸5クラブで一つの野球部を作りたいというPRをして参りたいと思います。できれば、選手として参加して頂くのに、5名 、それから応援として、参加して頂く方を、募集していきたいなと、それも3名~4名募集したいと思っています。応援団というのは、野球の時に、一緒に来て、声をあげて、ストレスを発散して頂いても結構でございますし、年に一度、甲子園ですね、甲子園球場を使った、草野球大会が開催されます。高校野球と同じように、DHで、参加して頂ければ、そのときに、名前もきちっと、アナウンス嬢が、呼んでいただけます。ですから、高校野球と同じような雰囲気で楽しめますし、もし小さいお子さんがいるようであれば、阪神ミュージアム等がございますので、そちらで楽しむこともできます。帰りがけには吉本の新喜劇かなにかを、見て頂いてですね、楽しめるような、後援会づくりも、野球部の一環として、作っていきたいと、こういうようなことをPRして参りたいと思いますので、またこれから、会場だけ11月11日が決まりましたけれども、中身も、私70才を過ぎたので、50代の方、40代の方がどんな企画が一番良いのか、ちょっとずれるような気がしますので、皆さんの意見を聞きながら、講師のほうは、再来年のガバナーの森島さんが決まっておりますので、森島さんは、前もってこういう企画でやりたいということを言って頂ければ、それに対応します。ということでございますので、皆様のご意見を頂いて、ちょっといままでにないような、ものを作れればと、思っておりますので、どうぞ一つよろしくお願いします。

 

 

天鐘 山本 衛会長

 

閉会

 

 

2025年5月28日